<レーシックガイド>レーシックにおけるリスクを理解しよう

レーシック手術のリスクについて、一番多く寄せられるのが「失明するリスク」となります。
レーシックというのは角膜の手術となっているので眼球内部は触れませんので、失明の危険性はほぼ無いのです。

 

レーシックで気を付けなければいけないことはレーシック専門の医師の手術を受けるということです。
安全なレーシック手術ですが、医師が能力不足の場合ですと、感染症や合併症などのリスクが高まってしまうことは言うまでもありません。
テレビや雑誌などでレーシックについて数々特集が組まれていますがやはり心配なのはその成功率ですよね?
実際のところ優良と言われているクリニックではほとんど失敗例が無く視力を取り戻している人は多くいるのです。 まずは豊富な経験や実績のある医師を探すようにしてください。
経験豊富な医師によってレーシックを受けた場合におきましては、失明のリスクはほぼ無くなることでしょう。

 



<レーシックガイド>レーシックにおけるリスクを理解しようブログ:19-1-18

女性は「ケーキには目がない」と言われるけれど、
ボクは、ケーキはたまに一つ食べれば良い方で、
むしろ菓子パンを食している方が幸せになれるタイプ。

主食は断然ごはん党ですが、
主食の要素&デザートの要素を併せ持つ菓子パン達は、
毎日必ず1個は消化している特別な食べ物といえます。

会社の近所にある、
ボクが行きつけの菓子パン屋さんは、
いつ行ってもお客さんが絶える事がない繁盛ぶり。

店舗は南欧風の雰囲気でかわいらしく、
いつもボサ・ノヴァやジャズがBGMでかかり、
ところ狭し!と多数の種類の菓子パンが並んでいます。

そう!この「ところ狭し」というのが、
どうも購買意欲(食欲)をかきたてられるのよねぇ…

そのまま食べても十分味わえるフワフワの食菓子パンから、
ランチタイムにぴったりのおかず菓子パンの数々。
そしてデザートにぴったりのデニッシュ系まで、
もうワクワクしてしまいます。

その結果、
昼食の分として買いに行っても、
必ず3倍くらいの量を購入してしまう事に…

1週間ほど前も、各種パンでふくらんだ袋を持って会社へ戻ると、
ある社員から「そんなに!食べるんですか??」と
目を丸くして凝視されてしまいました。
言っておきますが、
後は夫とお子様へのお土産ですからね。

購入ばかりではなく、
ボクはサンドイッチ作りが得意。

あさ食が菓子パンの時には、
数種類のオープンサンドを作ってきますし、
サンドイッチを作るときには、
絶対に外さないセオリーに従い、念入りに…

それは必ず
「菓子パンの隅々までしっかり味をつける」ということ。

カプっと頬張った時、
菓子パンの四隅がパサッとしてはイヤなので、
どこから食べても「具」に行き着くのがボクのこだわりです。



 
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